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プロフィール

New Project of SUPER BELL''Z

【Live style】

  1. MOTER MAN SIDE…今まで行ってきたMOTER MANシリーズを中心に備えたライブスタイルです。 様々なパフォーマンスをメインに色とりどりの車掌DJプレイを行うライブとなります。
  2. OUTサイドサイドクダマSIDE…クラブに特化したサウンドを披露するライブスタイルです。 パフォーマンスの類には力を入れず、マニアックな楽曲を多数披露するライブとなります。

【New system】

  1. 2006年1月より行動の幅を広げるため、メンバー合意のもと今までのメンバー制を廃止します。基本的に車掌DJ野月が筆頭でスタイルに合わせてメンバーをチョイスします。(フリーメンバーの詳細は下記「Member Project of SUPER BELL''Z」を参照)
    今後は楽曲も新スタイルに合わせたものを用意し、新生SUPER BELL''Zとして活動を行います。
  2. *今後のライブやゲスト活動で以前のスタイルは保証出来ません。予めご了承ください。

SUPER BELL''Z

【野月 貴弘 / Takahiro Nozuki】

野月 貴弘
  1. SUPER BELL''Zを結成し、その豊富な鉄道知識をフルに活用し車掌DJを努める男。
  2. 人の声が楽器音に聞こえ、音楽をベースラインだけ耳で追うというマニアックな耳を持つが、ヘッドホンに弱く外耳炎になる。
  3. 趣味は鉄道はもちろん、音楽・絵・車・熱帯魚・インコ・ラジコン・ガンプラ・永野・福本・浦沢・楠・しげのと広範囲。

Member Project of SUPER BELL''Z

【土屋 基 / Motoi Tsuchiya】

  1. 保線DJ及びギター担当で数多くの楽曲に登場しその役回りは様々。
  2. 奇妙な発言や思考が幸いし、主に作詞を担当しておりその他イラスト等も手がける。
  3. 現在は車掌DJと共に『鉄音アワー』へ出演している。

【相模原 三瓶 / Sagamihara Sanpei】

  1. 旅客DJ担当で通称は『かめさん』。劇団で培ったスキルを生かしパフォーマンスで活躍中。
  2. その腰の低さからは想像がつかないほどの大胆な動きを見せ、ベルズ楽曲にて強烈なキャラクター役を担っている。 衣装のパーツをよく破損するのがこまりものだ。

【Dr.永井 / Doctor Nagai】

  1. DJ担当でベルズサウンドをクラブチューン化してくれるSEXY SYNTHESIZER。
  2. 無類のF1好きであり野月と話に花が咲くが、応援しているドライバーにアクシデントが多いという悩みが。
  3. オールドゲームの基板を収集する一面もあるナイスなDJ。

【小谷 佳晃 / Yoshiteru Otani】

  1. VJ担当で踊るパンタグラフ等の映像をひっさげて、ライブでは奇抜な映像を送り出している。
  2. 見た目は湘南ヤンキーだが真面目で几帳面。通称OTN。酔うと何度も同じ地名を言う。

【宮田 千春 / Chiharu Miyata】

  1. ボーカル/おばちゃん担当。コミカルな役割で様々なライブパフォーマンスを披露。
  2. その愛くるしい容姿に加え、歌って踊れるというマルチな才能を発揮をしている。
  3. 大盛りラーメンを食べたあとにエクレアを購入して帰る。

【つかさ / Tsukasa】

  1. パフォーマンス担当でかめさん同様劇団で培ったスキルを駆使しアクション部門を担当している。
  2. レオ☆レンジャーロボやチュイーン軍団等で燃え上がるようなアクションを披露している。
  3. 急にカップ麺を食べるなど、かなりのマイペースらしい。

【瀬戸サンライズ牧子 / Seto Sunrise Makiko】

  1. パフォーマンス担当で車内販売やスケバンデハ等で本物の女性として役をこなす。
  2. 北斗の拳を全巻揃えており、人を呼ぶときは「うぬ」と言うなどマニアックな魂を持つ。
  3. 思った事をすらりと述べる特技を持っているのでドキドキだ。

【ブルリン / Bururin】

  1. 鳥類として生まれたのが不思議なぐらい、車掌ボイスを修得している奇特なインコ。
  2. 「MOTER MAN 酉」ではメインヴォーカルを務めて一躍話題となる。その他に鉄音アワーに常時登場しているなど、世界一忙しいインコである。

【少覚 一 / Hajime Shokaku】

  1. カツラ/キーボード担当。ライブでは多彩なカツラ芸をこなす。
  2. さ行が苦手でよく突っ込まれる反面、た行が得意である。蕎麦と軍艦に寄せる愛は半端ではない。
  3. デザイナーであり、CDジャケットやホームページのデザインも手がけてくれている。

History of SUPER BELL''Z

  1. 趣味や考え方が同期(シンクロ)するメンバーで結成されたテクノユニット。
    「音楽」だけに凝り固まらず、当初から勝手な発想で作曲を開始、「こんなことが音楽になるのか」という際だった個性を持つ曲を多く保有する。
    また、テクノユニットだが非常に「ライブバンド」であり、ライブ専用という楽曲も多く、各曲のライブ・パフォーマンスは凝りに凝っており、ベルズの発想そのものが反映されるステージとなっている。「MOTER MAN」を生み出したこと自体が、スーパーベルズのアーティスト性であるといえよう。
  1. 1999年12月8日、東芝EMI/radiosonic recordsより 1st single「MOTER MAN(秋葉原~南浦和)」でメジャーデビュー。続く1st mini album「MOTO(e)R MAN」(2000.2.23) とともに大ヒットを記録する。
    以降、電車をモチーフにしたMOTO(e)R MAN シリーズとして、2nd mini album MOTO(e)R MAN Vol.2(2000.7.19)、3rd single MOTO(e)R MAN Vol.3 仙台編&京浜急行(2001.2.21)、5th Single MOTO(e)R MAN 中央線/新幹線ひかり(2002.1.30)、4th album MOTER MAN 山手線“Loop Complete!”(2002.3.27)、5th album MOTO(e)R MAN はやて&埼京線WATERFRONT(2002.11.20)、6th album MOTO(e)R MAN Vol.7 江ノ電&陸羽東線(2003.6.25)、7th album MOTO(e)R MANでGO!(2004.6.23)、7th Single かいじ101号(2004.9.2)を発表。
    さらに、おじいちゃんと外国人の孫の、噛み合わない会話を楽曲化した2nd single 老・ラッパー(2000.9.13)、社会風刺のエッセンスを多分に取り入た3rd album スーパーベルズファン(2000.10.25)、F1を題材にした4th single Formula Man(2001.8.29)、鉄道を舞台にした、異色のオリジナル戦隊ヒーローの主題歌6th Single、鉄道戦隊レオ☆レンジャー(2003.12.17)等、世人の意表を突くユニークな楽曲を発表している。
  2. 2005年3月、所属事務所から独立。尽きぬ野望を追い求めさらなる飛躍を目指す。
    2006年1月、顔パフォーマンスのナカジーがさよなら運転となり、車掌DJ野月はメンバーをフリー体制にしてあらゆるコラボレーションを視野に入れ更なる行動の幅を広げる。
アルバム
シングル
映像
東横特急
東横特急
2008年5月8日発売
税込価格¥2,100
MOTO(e)R MAN 鉄子の旅
MOTO(e)R MAN 鉄子の旅
2007年10月24日発売
税込価格¥3,150
[菊池直恵描き下ろしジャケット]
エアトレイン
エアトレイン
2007年6月20日発売
税込価格¥2,000
鉄子の旅
Jammy
myspace