2006年1月より行動の幅を広げるため、メンバー合意のもと今までのメンバー制を廃止します。基本的に車掌DJ野月が筆頭でスタイルに合わせてメンバーをチョイスします。(フリーメンバーの詳細は下記「Member Project of SUPER BELL''Z」を参照)
今後は楽曲も新スタイルに合わせたものを用意し、新生SUPER BELL''Zとして活動を行います。
1999年12月8日、東芝EMI/radiosonic recordsより 1st single「MOTER MAN(秋葉原~南浦和)」でメジャーデビュー。続く1st mini album「MOTO(e)R MAN」(2000.2.23) とともに大ヒットを記録する。
以降、電車をモチーフにしたMOTO(e)R MAN シリーズとして、2nd mini album MOTO(e)R MAN Vol.2(2000.7.19)、3rd single MOTO(e)R MAN Vol.3 仙台編&京浜急行(2001.2.21)、5th Single MOTO(e)R MAN 中央線/新幹線ひかり(2002.1.30)、4th album MOTER MAN 山手線“Loop Complete!”(2002.3.27)、5th album MOTO(e)R MAN はやて&埼京線WATERFRONT(2002.11.20)、6th album MOTO(e)R MAN Vol.7 江ノ電&陸羽東線(2003.6.25)、7th album MOTO(e)R MANでGO!(2004.6.23)、7th Single かいじ101号(2004.9.2)を発表。
さらに、おじいちゃんと外国人の孫の、噛み合わない会話を楽曲化した2nd single 老・ラッパー(2000.9.13)、社会風刺のエッセンスを多分に取り入た3rd album スーパーベルズファン(2000.10.25)、F1を題材にした4th single Formula Man(2001.8.29)、鉄道を舞台にした、異色のオリジナル戦隊ヒーローの主題歌6th Single、鉄道戦隊レオ☆レンジャー(2003.12.17)等、世人の意表を突くユニークな楽曲を発表している。